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毎度です、よっしんです。


今回は維持、メンテナンスについて。


まぁ、車ですからエンジンオイルやエレメント、ATFの定期的な交換は当たり前ですな。


タイヤの空気圧は1ヶ月に1度はチェック。
大径タイヤ=低扁平タイヤですから、
圧が不足すると、走行でリムに歪みが生じたりします。


アルミホイールは錆びる事は有りませんが、
アルマイト処理してる部分(3ピースならリム部分等)は腐食の可能性もあります。
腐食を防ぐにはこまめな手入れ(洗車)のみ。
下手なクリーナーを使って下手な手入れをすると一晩で腐食の恐れも。
腐食してしまったら買い替えしか術はありません。


経年で、ボディ(鉄板)とエアロ(FRP)の塗装の色目にもズレが出てきます。
青空駐車なら顕著ですね。
ズレが目立ってきたらエアロの再塗装。

頻繁に全塗装をする人や頻繁にエアロを巻きかえる人ならあんまり気にしなくても良いかと。

最近はミニバンやKカーで純正エアロ装着車を良く見かけますが、
その辺りをちゃんと理解して装着してるんでしょうか?


もちろん段差でバンパーを割ったら即板金、
リムをガリったら即買い替え(修理でOKな場合もあり)、
綺麗さを維持するには、それなりの費用は掛かりますね。


ちなみに私は雨の日はファーストカーには基本的に乗りません(笑



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毎度です、よっしんです。


エアロパーツについてです。

基本はフロントスポイラー、サイドステップ、リヤ(アンダー)スポイラーの3点ですね。
フロント、リヤに関しては、バンパータイプとハーフタイプに分けられます。

あとはドアパネルの設定がある車もありますし、
リヤウイング、ルーフスポイラー、ボンネットスポイラー等もあります。

各メーカー、様々なデザインが有りますからお好みでどーぞ、って感じです。

シンプル系の代表格がインパル、
袴系の代表格がジャンクションプロデュース
ってトコでしょうか。


私くらいの年齢(30代半ば)で、昔フルエアロを巻いてた人の中には、
あえてエアロレスの人もいますね。
予算的な問題では無く、シンプルで乗りたい、てな感じで。
もしくは、エアロで視覚的に車高を低くするんじゃ無く、
足回りで落としたい、って考えの人もいます。


ちなみに私は、Y32の時、WALDを巻いたり仕様変更でインパルを巻いたりしました。
WALDのエアロはサイズ的にはごく標準的なサイズですが、
それでも車が仕上がってショップから帰ってきて、
自分の駐車場に頭から入れなくなりましたし、
コンビニの入り口でリップを擦ったこともあります。
立体駐車場はNGで、普通の道で路面のうねりでバンパーを割った経験もあります。
もちろん車高は車検に通る範囲です。

エアロを巻くと言うのは上記のようなリスクが有る事をお忘れなく。


個人的には昔のインパルのエアロのデザインは今見てもカッコいいと思います。
車を知らない人が見たら純正だと思うくらいのサイズ。
具体的には、
731S(Y31シーマ)、632S(Y32セド・グロ)、
500S(Y32シーマ)、845S(インフィニティQ45)あたり。

あと私自身はリヤウイングは付けた事が無いです。
過去に何度も付けたい衝動に駆られましたが、
車を低く見せたいので、全体を見たときの視点がボディ上部に行くのが嫌なんですよね。
Y31シーマ純正の小振りなベタ付け1ピースは好きなんですが…。


予算は塗装、取り付け工賃込みで30万円~50万円。

毎度です、よっしんです。

今回はマフラー。

ターボ車ならパワーアップも見込めます。
NA車はドレスアップ効果のみ。

大きく分けて、スポーツ系メーカーとドレスアップ系メーカーになります。
基本好みで選べば良いと思いますが、
モノによってはエアロを装着した時にバンパーの中に引っ込んでしまう場合があります。
この辺はドレスアップ系メーカーのモノの方が奥まらない傾向にあります。
また、ドレスアップ系メーカーのモノは注文時にテールの長さを注文出来る場合があります。
あと、ドレスアップ系メーカーのモノはローダウン大前提なんで、タイコ部分を薄くしてたりします。

テールデザインは、オーバル、スクエア、砲弾などお好みでどーぞ。
個人的にはスクエアW出しが好きです。

ちなみに現在マフラーを物色中。

予算は工賃込みで10万円~20万円。

三重の怖いおっちゃんもF1を買ったそうな…

毎度です、よっしんです。


今日も足回り。

で、ローダウンの方法。

手軽にするならダウンサス。
30mm~40㎜落ちます。
乗り心地もそんなに悪くなりません。
セド・グロ系のフロントストラットは、落ち幅によってはストローク不足になる可能性も有り。
そんな場合はバンプラバーの加工を。
予算は工賃込みで6万円前後。

車高調。
ミリ単位のセッティングが可能な為、ツライチには有利。
予算は30万円前後。


あと、後付けでエアサスを付ける方法や、
純正のエアサス、油圧アクティブサスをキットで落とす方法もあります。



車高を落とせば落とすほど、キャンバー角が付き、ホイールは内側に入ります。
ツライチセッティングには注意が必要です。

車高を落としたらアライメント調整も忘れずに。
アライメントを合わせないと、場合によっては数ヶ月でタイヤ内側のワイヤーが露出します。
予算は3万円程度。


ちなみに40㎜程度の下げ幅でも、車によっては立体駐車場で触媒等を微妙に擦る場合有り。



毎度です、よっしんです。

足回りの続きです。

で、ホイールの続き。
VIP系ではリムの深さが重要視される傾向にあります。
一時のことを思うと、沈静化したと思いますが。

私もY32の頃は「リム幅命」でしたね。
子供ならリムの上に立てるくらいでした(笑
今はあんまりリムの深さに興味無いです。
理由は今のテーマが「純正っぽさ」なんで、
リムが深くなるといかにも「ホイール変えてます!」的になるからです。


ホイールに組み合わせるタイヤ。

これはもうお好みでどーぞって感じです。
VIP系に見られる「引っ張りタイヤ」は
ツライチにするためにタイヤのショルダーとフェンダーの干渉をかわすためのテクニックです。
極端な引っ張りは危険ですし車検もアウトです。


ちなみにホイール&タイヤの予算は
30万円~60万円くらい見ておけばOKかと。



トゥエルブの魅力は、バギーじゃ味わえないあのスピード感です。。。


毎度です、よっしんです。

はい、今日は足回りです。
何から書いたら良いのか悩むほど難しい足回りです…。


まずはホイール。
現在は18インチ~20インチが一般的。

ちなみに15年ほど前なら17インチ入れてるだけで「うぉぉ!めちゃスゲェッ!」
ってな感じでしたね。
当時はザウバー等のディッシュホイールが流行しました。
勿論私も120クラウンに入れてましたよ。

話を戻しまして、ホイール幅。
フロントが8J~9J、リヤが9J~10Jが一般的。

次にオフセット。
これは車種によりマチマチですが、
このオフセットの数値によってツライチかどうかが決まってしまいます。

例えば量販店なんかで「この車に合う18インチのホイール下さい」
って注文するとします。
おそらく手元に来るのは、メーカー推奨のツライチには程遠いホイールになると思います。
その状態から車高を落とすとホイールは更に奥に引っ込んでしまいます。
量販店と違い、タイヤショップなんかはその辺りのデータは豊富に持ってるんで、
ツライチを狙う場合は多少高くてもプロに頼みましょう。
ん?私ですか?
今は自分で計算します(笑



毎度です、よっしんです。

えー、今回は足回りの予定でしたが、予定変更です。


今回は『ドレスアップの順序』についてです。

1 足回り(ローダウン&ホイール、タイヤ)
2 マフラー
3 (必要ならば)エアロパーツ

車を買って一気に仕上げてしまう場合は順番なんか気にしなくて良いのですが、
ひとつひとつ仕上げていく場合は上記の順番でいじっていくと、
車が中途半端な状態にならずに済みます。

例えばエアロを組んでいても、足回りが腰高でノーマルホイールだと
「なんじゃコリャ」な状態ですし、
足回りを入れてフルエアロを組んでいても、
リヤバンパーから貧相なノーマルマフラーが出ていたら
やっぱり「なんじゃコリャ」な状態です。

逆に言えば、大径ホイールを入れてローダウンが決まり、
ホイールがフェンダーにツライチになっていれば、
それだけでかなりカッコ良く決まってしまいます。


この『ドレスアップの順序』はVIP系に限らず、
ミニバンにもKカーにも共通するドレスアップの基本です。


毎度です、よっしんです。


今回は私が車をいじる上での“大前提”を。


・ベース車両、ドレスアップ費用等々、一切ローンは組まない。

[理由]
ローン金利がもったいない。
借金してまでエエ車に乗りたいとは思わない。


・車検に通る範囲で。

[理由]
まぁ大人ですから(笑)


今日の内容は浅いなぁ(笑)
次回は足回りについてちょっと掘り下げて書いてみようかと。





そうそうラジネタも無いので、実車のお話でも。

以前車を購入した時にも書きました(もう5年近く前か…)が、
今現在のファーストカーはY34セドリックです。

Y32グロリアからの乗り換えで、
Y32の時は足回り、マフラー、フルエアロとひと通りやって、
更に仕様変更なんかもしたので、
余裕でもう1台車が買えるくらいの費用が掛かっていました。
まぁ、実際に普段乗り用にパジェロミニを買ったりもしましたが…

んで、Y34を買う時は
『今度こそはノーマルで乗ろう』
と誓ったんですが、結局我慢出来ずに足回りを入れてしまいました。

そんな訳で免許取って16年余り、120系クラウンから始まって
ずーっと大排気量のセダンをいじり続けてきて、
まぁ多少は知識や経験もあると思うんで、
いわゆるVIP系のドレスアップについて、
かなりの独断と偏見を交え、数回に渡って書いてみようと思います。





Y34、フロントのバネレート上げるか、
インナーフェンダー叩くか…
どっちかせんといかんなぁ…


毎度です、よっしんです。

2ヶ月近く使ってないバギー用のバッテリーのチェックをしました(ほぼ全てIB製)が、
全て無事。
一番新しい物でも2年落ちですが…。
てか、自然放電でなんかで死なせた事ねーぞ。
なんで世間では「IBセルは死に易い」とか言うのかさっぱり理解できん…。
「一定量充電して保管」とか面倒くさいこともせず、
「使いっぱなしで保管」ですが…。
抜き方も30A放電なんて、バッテリーに優しくない抜き方ですが…。

気をつけていることは、「GP3300のように0v近くまで抜いてしまわない事」だけ。


バッテリーの爆発とかって、死んでる(死にかけ)のセルが混ざってるのに、
ロック掛けて充電するからなんじゃないの?
もしくは、入ってる電池にロック掛けて充電とか。




毎度です、よっしんです。

忙しい時期も無事クリア出来たので、ぼちぼちラジってます。

最近は空き時間を見つけて峠サーキットにR5を走らせに行ってます。
ウチから15~20分なんで、ちょっとした空き時間でラジれますからね。

レースに出る訳でも無いんで
パワーソースはバギーの使い古しのGP3300とノバック4.5Rの組み合わせです。



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